埋め込み動画じゃないと掲載する事が出来ない広告が美味しいのでAPIとPHPを使ってリスク回避www

アダルトサイト運営

ども。僕です。
いつもありがとうございます。

今日はこんなネタです。埋め込み動画自体はやはり無修正のリスクがあるので動画選別に時間がかかります。
そして動画が削除された後に起きる出来事は、埋め込みをしていたスペースにオススメ動画が表示され、そこには無修正画像がテンコ盛りに表示されてしまうというリスクがあります。
これが埋め込み動画のデメリットです。

しかし、メリットは非常に大きいんです。
ユーザーはサイト内で動画を再生する事が出来るのでPV数が自然と上がります。
そしてPV数が上がるという事は検索にも大きな影響を与えてくれます。

そして今では埋め込みをしているサイトでないと表示する事が出来ない『5秒後にスキップ』こんな広告がまぁまぁ美味しいと評判になってます。
変態的には股間が疼いてしまいムハムハしてきますねwww

そこで思いつく原始的な作業が動画が削除されたら記事を削除すれば良いという安易な考え。
アダルトサイトは基本的に大量更新になるので管理は徐々に悲惨な結末を迎え限界がくるのは目に見えてます。
これをどうにかしたい。
そんな方にオススメなのが今回ご紹介をさせて頂きますAPIを使って動画が生きてるのか。死んでるのか。
これを判別して埋め込み動画を表示する方法になります。

アクセスが多い場合、もしかするとapi側からアクセス拒否される可能性も十分考えられますので、ご利用は計画的に自己責任でお願いします。

pornhubのAPIを使って動画の埋め込み判定

pornhubは、こんな感じで回避する事が可能になります。

tube8のAPIを使って動画の埋め込み判定

tube8は、こんな感じで回避する事が可能になります。
動画が生きていれば埋め込み動画のタグを表示したり、動画が削除されているのであれば、埋め込み動画のタグは非表示にしたりと、色々と考えられます。

まとめ

今回はpornhubとtube8の埋め込み動画をリスク回避しながら行う方法についてでした。
若干負荷はかかるかもしれませんが、それよりも収益が増すのであれば考えてみる価値はありますよね。
モゾモゾ淡々と更新作業だけをやっていても上にはいけないっす。
色々と試しながら自身の頭でしっかりと考え、しっかりと稼いでいって下さい。
以上、僕でした。